こんな時間(夜9時すぎ)から筋トレ行ってきた。
それもこれも、ワードプレスでトラブってトラブル収集に何時間もかかってたからww
とりあえず現状復旧はできた。もうわからんわ。明日サポートに電話してみるか、今からメール書いとくか。
つーか筋トレで十分追い込んだので、タイピングすら危ういですw
風呂入ってだいぶ復活したけど。
筋トレ直後もプロテイン飲んだけど、寝る前もプロテイン飲みます。
12RMの重量もだいぶんわかってきた。楽しい。
こんな時間(夜9時すぎ)から筋トレ行ってきた。
それもこれも、ワードプレスでトラブってトラブル収集に何時間もかかってたからww
とりあえず現状復旧はできた。もうわからんわ。明日サポートに電話してみるか、今からメール書いとくか。
つーか筋トレで十分追い込んだので、タイピングすら危ういですw
風呂入ってだいぶ復活したけど。
筋トレ直後もプロテイン飲んだけど、寝る前もプロテイン飲みます。
12RMの重量もだいぶんわかってきた。楽しい。
昨日は、金曜日に飲み過ぎたカルアミルクのせいで一日死んでたんですが、寝る前になって今度は二日酔いというか、胃部不快感と軽い吐き気がありました。
いや、マジすごいしんどかった。
何が原因かはわからない。ツイッターで呟いてたらある人から
「調べるのは明日にして今日は寝な」
的なことを言われたので寝ました。11時に。
今日起きたのは午後3時すぎ。
胃部不快感も吐き気もない。ただ、寝てる体制がおかしかったのか、右腕というか右ひじの内側がすげー痛い。マウス握れない。
しょうがないのでテレビで競馬(弥生賞)みながら時間潰して、右腕の回復を待つ。
夢の中ではインフルじゃないか?会社休まないといけないんじゃないか?とかマイナスなこと見てたけど、そんなに重症じゃないみたい。もちろん鬱でもないよ。
腕が大分回復してきたので今ブログ書いてます。
もうちょっと回復したら筋トレ行くつもり。マジ原因わからない。。。
躁うつ病やってて色んな薬飲んでると、色んな副作用に出くわしてしまうことも多いと思います。
成果のでない最初の藪クリニックでトリプタノールとかトフラニールとか三環系抗うつ薬をドバドバ処方されてるとき、左手の薬指、小指あたりにしびれがでて、趣味のギター弾けない状態になりました。
藪医師にそれを訴えても、
藪医師「三環系だから色々ありますよ」
と一蹴されたww
幸い友達に医師が数名いるので、ヘルプメール。
友達医師「片側やろ?ビタミンB12飲め!」
と即答されたので薬局で買ってきてもらって飲み始めたら3日で治った。
ギターも弾ける。
ただ、薬局で買うと高いので次からは処方してもらうことにしましたけどね。
それが、薬名でいうと「メチコバール」。
指にしびれがでてるような方いましたら、是非メチコバールをリクしてみてください。きっと改善されます。
あと、調べてたらメチコバールは冬季うつにも効くようです。
メチコバールにより光の感受性が増え、睡眠リズムの調整にいいようです。
2018年3月6日(火)19時~放送される【R-1ぐらんぷり2018】の予習の一部として、最近ytv漫才新人賞を取ったり大活躍の霜降り明星の目立たない方、ツッコミ、粗品さんについて予習しときましょう。
霜降り明星といえば最近わりとよくテレビに出てるのでもしかしたら関東の方もご存じかもしれませんが、粗品の相方のボケのせいやの方が注目されがちです。
ですが、実は粗品は毎年年末に行われる「オールザッツ漫才」の2012年のfootcutバトルの最年少優勝者なんですよねー。19歳で取ってる。
そんな昔のテレビ、覚えてないww 動画も探したけど出てこないww
まぁ、ピンでは高速フリップ芸を武器にしてるようです。(漫談もやるみたい)
ちなみに同志社大学中退。学生時代からピン芸人してたようです。
相方のせいやは近畿大学。高学歴コンビ。
せいやは「すべらない話」でMVSもらいましたね。あれは面白かった。
R-1ぐらんぷりは毎年見るけど、なんとも微妙な番組で、優勝してもたいして売れない。バカリズムなんて、その微妙な雰囲気を察していち早く出場をやめた一人ですww
粗品は、1993年産まれの25歳です。若い。
フリップ芸を一つ見つけたので貼っておきます。
たぶん本番は漫談ではなく、こんな感じのフリップ芸でくるんじゃないかなぁ。
あと、気になる審査員。
・桂文枝
・関根勤
・久本雅美
・ヒロミ
・陣内智則
に決定してる模様。
他の出場者とかもし知りたかったら公式サイト覗いてください。
相方のせいやは準決勝で敗退ですので敗者復活で上がってくるかもしれませんね。
それでは、「微妙な」本番をお楽しみに!
躁うつ病の患者さんの中で、使う人がいるツールに、「躁鬱リズム表」というものがあります。
どんなものかと言いますと、
・毎日の気分を5段階評価(-2,-1,0,1,2)
・何時から何時まで寝てたかを、昼寝も含めて記録する。
というものです。
最後の退院の間際、ある看護士さんから
「躁鬱リズム表をつけるようになって、グッと入院の回数が減った患者さんがいる」
と教えてもらったので、真似して始めました。
退院後もしばらく躁鬱リズム表続けてて、診察でもそれを主治医に見せて色々アドバイスもらったりしてたんですが、あるとき、
「○○さんの場合は、ちょっと真剣にやりすぎてて逆に負担になって鬱傾向になりがちになってるかもしれませんね」
とか言われてしまいました・・・
もともと、躁鬱リズム表の目的って躁転防止の方が大きくて、どちらかというと鬱の方が多い僕にはあまり効果ないだろうということで取りやめになりました。
まあ、僕の場合は合わなかったんですが、躁優位の方とかには効果があるかもしれないので、気になる方は一度やってみるといいかもしれません。
ただ、自分で判断して付けた数字(気分の点数)に、逆に支配されてしまって調子を崩すことは避けたいところです。