ここ2カ月ほどで2回、近隣によしもとの巡業が来たので、片方は嫁と、片方は嫁と娘と行ってきました。
先に行ったほうは、新喜劇なしで漫才ばっか。
生笑い飯、初めてみたよ。
長尺でやってくれてすげー面白かった。
他にもM-1ファイナリストも何組かいて豪華だった。
それはよかったんだけど、もう1か所の会場の方は、まず新喜劇から始まったんだけど、新喜劇って基本、地声でやるんですね。
会場の真ん中くらいの席だったんですが、聞こえにくくて。
ほんと聞こえにくくて。最初の方、何言ってるか全然わからんかった・・・
リハで音声チェックとかしてないのかな?まさかそんなことはないと思うけど・・
あと、公演中にギャーギャー言うガキんちょとか赤ちゃん。
あんなのよく連れてくるよ。
それとか、これは言っちゃダメなのかもしれないし、嫁にも言ったら怒られたけど、やっぱ書きたいのは、奇声を発する系の人。
それまでおとなしかったんだけど、漫才がツボにハマったのか、急に奇声発しはじめてビビった。
親(かどうかしらないけど)が「連れてきてあげたい」という気持ちは十分わかるけど、やっぱちょっと考えてもらわないとね。こっちもお金払って観に行ってるんだから。