躁うつ病一覧

正直、疲れてる・・・

ストレスがたまってるのか・・

今日は特に疲れを感じましたね・・

午前中、朝8時すぎに目覚めるも、やりたいはずのマッデンをやらずにもっかい寝た。

何回か起きるが、全部また寝て、結局就業時間ギリギリまで寝てた。

仕事は忙しかった。遊ぶ暇などなし。

でも、まぁ仕事終わりにマッデン1試合はやった。

ラスト1秒、フィールド位置ほぼ中央、4点負けてる。

ほぼ絶望的な状況から、必殺の50yardTDパスが通って逆転勝ち!

これはさすがに嬉しかったw

で、晩飯食ったあと、ダウプラで笑いの証明みたけど、この企画は面白かったことがない。

みなくていいですよー

ちなみに、僕が推したダウプラで観れるドラマ「明日があるさ」の第5話かな?

ロンブー敦が新入社員ででてくる回は、全く面白くないです。これも観る価値なし。

これ、その後ももうネタなくてつまんないのかな?第1、2話あたりがピークだったのかも?

晩飯後、オリンピックでも観ようとテレビをみたけど、クロスカントリーしかやってなくてこれはさすがに「観る競技」としてはおもんなさすぎて・・・

あと、女子カーリングはいきなり2連敗したのでなんかもうダメっぽいし観る気がしないですね。

娘が帰ってきてて、なんとM-1を観てないというので、僕が風呂の間に嫁が娘に録画でいいとこだけみせてました。

ぼくも改めてファイナルだけ見ましたが、さすがにファイナル3組はみんな面白かったなー

というわけで、寝る時間から逆算すると、マッデン1試合できるか微妙なのでブログ書いてる次第です・・・


手帳持ってる人は、長距離JR運賃が半額

だいぶ前に調べたことあるんですが、「普段は使わないな」と思ってスルーしてたこと。

だけどこれ、ちょっとした旅行とかいくときにちょっとお得になります!

2025年4月から、JR全社は、手帳持ってる人(たぶん)ほぼ全員に運賃割引制度を導入しました。

2025年4月以降に手帳更新してる方は、「第2種」か、または稀に「第1種」とかいてあると思います。

3級、2級の人が「第2種」で、1級の人が「第1種」となるのが原則だそうです。

そして、まぁ多くの人が第2種だと思いますが、片道100km以上の距離をJRで移動した場合、その運賃がなんと半額になります。

まぁ、例えば関西圏に住んでるぼくなんかが大阪に行くときには100km未満だから全く意味はないんだけど、旅行で九州だとか名古屋・東京だとかに行こうとすると、これが適用されます!

ただ、特急料金は安くならないので、新幹線代はかわらないんですけどね。

まぁ、例えば大阪→東京間を新幹線のぞみで往復したとしましょう。

通常往復が29440円。割引されたら20520円になるので、差額として約8920円もお得になります!

ただ、切符の買い方がややこしかったりします。

基本的に「みどりの窓口」で勝手くれと。

ただ、例えば僕のうちの最寄り駅には券売機があって、中に駅員がいるので、無人駅ではありません。

そういった場合、券売機のそばにあるブザー?を押せば係員の方が直接対応してくれて、「手帳使って東京までの切符を買いたい」と言えば、なんとかなるそうです。

たぶんそれが一番手間もかからないし、楽でお得。

お役に立てば。

参考URL

ちなみに、JRだけじゃなく、私鉄にもその制度あるそうですが、そっちはあまり調べてません。地下鉄で短距離なんかも安くなるそうですよ。興味のある方は調べてみてください。

 


2型でも多剤処方してもらうための「理由」【眠剤2種規制について(連載)】

以前の記事で、「1型は入院歴という強いワードがあるから、医者は理由にそのパワーワード」をいれることで眠剤3種以上だしやすいと書きましたが、今日は2型の方でも使える理由をいろいろと調べてみました。

調べたところ、大きく4つの言い方があるようです。

chatGPTより引用

①再燃リスク型

「不眠が続くと気分症状が増悪する再現性がある」

「睡眠障害が気分変動のトリガーとなっている」

「過去に不眠悪化を契機に抑うつ症状が急激に悪化した経過がある」

② 社会機能維持型

「就労継続のため、睡眠の安定化が必須」

「生活リズムの破綻が症状悪化に直結する」

「睡眠不足により日中機能が著しく低下するため」

③ 治療反応性型

「単剤・2剤では十分な睡眠効果が得られなかった」

「副作用を避けるため、少量多剤での調整が必要」

「効果と忍容性のバランスを考慮し併用を要する」

④ 切替・調整過程型

「減薬・切替過程にあり一時的に併用が必要」

「急な変更は反跳性不眠のリスクが高い」

「漸減中であり現時点では併用が妥当」

ついでに、医師に渡しやすい短文テンプレ

「双極Ⅱ型障害。不眠が気分症状の増悪トリガーとなる再現性があり、就労・生活機能維持のため睡眠の安定化が必須。単剤・2剤では効果不十分であり、現時点では多剤併用を要する。」

というわけで、これらのうち、自分にあてはまると思われるものを主張すれば、2型であっても、主治医が理由を書きやすくなる場合があります。今、2剤で十分に眠れてない方は、試してみる価値はあると思います。

ただ、

・医師が「理由を書きたくない/書けない」ケース(病院方針、リスク回避)

・そもそも医師が多剤に慎重で、別の治療方針を優先するケース

・患者の状況がカルテ上で裏付けられないケース

では、ダメかもしれません。

でも、そういう場合、本当に困ってるのであれば、転院も一つの手かと思います。

【関連記事】
眠剤2種制限は“法律”ではない【眠剤2種規制について(連載)】

眠剤2種規制の正体は「精神療法」【眠剤2種規制について(連載)】

「眠剤3種=必ず減算」という誤解(減算は条件付き)【眠剤2種規制について(連載)】


診察、市役所、消化器内科

今日は診察でした。

ちょっと事情があり1週早めにネジ込んでもらったので、すぐ帰っても就業開始時刻までに間に合わないし、お休みもらいました。

なので、ゆっくりとランチ。

嫁が行きたいと言ってた焼き肉屋の焼き肉定食。

まーまー高いけど旨そう。

で、入ってみたら激ゴミで1時間以上待たないといけないとか・・・

あきらめて、海鮮寿司系の店に入るかパスタ屋に入るか悩みましたが、嫁がパスタ屋のケーキが食いたいというのでそっちに。

ランチメニューをみるも、スパゲティの種類が4種しかない。

そのうち2種はミートソースで、それはあんまり僕の好みではない。

すると、残りが2種に限られてしまう。

悩んだ結果、海老系のなんとかにした。+200円で大盛にして。

嫁は違うパスタ。ケーキセットにしやがった。

といっても、ぼくのにもちゃんとドリンクがついていて、アイスコーヒーを飲めたのでよかった。

で、パスタは大盛にしたのに普通の量。

嫁の普通サイズのはさらに小さ目。

やっぱ大盛りにして正解だったね。

そういう店なんだ。

パンが焼きたてでおいしかった。

あ、でも、「タバスコありますか?」って聞いたら「すいません、置いてないんですー」って言われてショック。パスタにはタバスコだろ。

嫁がケーキ食い終わって市役所へGO!

自立支援の更新をしないといけないのだ!

市役所は、わりと最近建て替えられたんだけど、まぁあの規模になるともちろん一級建築士が設計してるとは思うんだけど駐車場まで一級建築士が設計してるのかはしらない。

その駐車場が曲者。

実に、かなり事故りやすい構成になっている。そして、市役所に来る人の多くが高齢者・・・

というわけでこの間ここでこっち完全に止まってるのにバックで当たられるという酷いもらい事故をしたので、超安全運転。

今日も、「行きたいのか、バックで停めたいのか」がわからない車に遭遇。

老人マーク貼ってあったので要注意。いざとなったら助手席からでもクラクション鳴らせる準備体制。

結局バックだったので、1回しっかり奥まで入ったのをみてからこちらは発進して、普通に空いてるところに駐車。

自立支援の手続きは、前回からかな?すげー楽になりました。

どっかがシステム更新してくれたんだな。

今まで手書きしないといけなかった、病院名、病院住所、薬局名、薬局住所が最初からプリントしてある。だいぶん楽。

あとは家に帰ってマッデンで遊んでました。

昨日から難易度Pro(下から2番目)で、6か7試合くらいして、やっと1勝できました!

それも、同点延長の上、最後はキックオフリターンTDというビックリ仰天なことになって感動でした!

もう1試合!

とやってるといつの間にか時間がたってしまい、消化器内科内科が始まる夕方4時を大幅に超えてた。

5時になったら仕事帰りの人で混みそう!って思ったのでそれまでに行ったんですが、結構こんでました。でも、呼ぶ間隔が短いから意外とすぐ呼ばれ、診察も2分くらいで終わって、薬局で薬もらって帰ってきました。

なので明日は一応ダウプラの更新分は観ますが、他には特に決まったやることもないのでマッデン三昧ですね。Proに勝てるようになってきたので、1チーム決めて1シーズンやってみることにします。目指せ全勝優勝!

ちなみに体重計ったら昨日より1kg以上痩せてました。。。。ストレスww

 


「眠剤3種=必ず減算」という誤解(減算は条件付き)【眠剤2種規制について(連載)】

標題の通り、実は眠剤3種以上=必ず減算というわけではありません。

パターンとしては大きくわけて2種類あります。

【精神療法を算定しない日に処方する】

「精神療法50%減算」は、精神療法を算定している日にぶらさがってるので、そもそも精神療法(前記事参考)を算定しない日に処方すれば、少なくとも精神療法50%減算は起きません。

「じゃ、精神療法を算定しない日って?」

になると思います。

説明します。

・症状が安定している。

・詳しい生活指導や心理的介入はしていない

・薬の継続・微調整が中心

この場合、再診料と処方量、処方箋料は算定するけど、精神療法を算定しない。

しかしここで大きな疑問が!!

「そもそも精神療法をしてないのであれば、それが減算された分の点数も入らないだから、むしろ損なんじゃないの?医療機関側としては。つまり、眠剤3種以上だして、精神療法も算定して、その上で精神療法50%減算をくらったほうが、精神療法を算定しないよりはマシじゃないの?」

この、ぼくの感想は一応正しいそうですが、実際の医療現場では、「点数」より、「手間とリスク」が重視されるから、「めんどくさいし精神療法は算定しないでおこう」ってことになってるようです。

【正当な理由の記載】

これが一番言いたいところなんですが、そもそもこの眠剤2種規制の制度には、「理由」を書く欄があるそうです。そこに正当な理由(定型文でも可)を記載し、記録の整合性が取れていれば、減算を避けられる場合があります。

「理由」ってなに?ってなるかもしれませんが、例えば「入院歴がある」「悪化させないためには多剤処方が必要」とかです。

だから、ここに正当でわかりやすい理由が書ければ、「病院の方針」とかそういう若干理不尽的なものが無い限り、誰も損せず、眠剤3種以上が処方できちゃうんです。

ぼくの場合、過去3回の入院歴という強い事実があるので、主治医は、憶測ではありますが、理由として「既往歴(入院)を踏まえ、睡眠障害の治療を優先し多剤併用を要する」とかそういうことをテンプレ化して書いてるんだと思います。なので、眠剤が5種処方されてます。

この、「入院歴」ってのはかなり強いワードで、1型の人なら多くの人が入院歴があると思うので、医師も書きやすいのですが、2型の方っておそらくあまり入院歴がない方が多いのではないでしょうか。なので、医師も書く「パワーワード」がなくて、眠剤2種規制を守っちゃうっていう現実があるのではないでしょうか。

※補足:この記事の結論は「必ず減算ではない」です。減算の有無・範囲は算定内容や記録の整合性などの複合的な条件により決まります。

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