2019年07月一覧

ハンコンとコントローラの相性問題

おま環かもしれませんが、ハンコンG29と箱コンをPCに同時に繋いだらハンコンが干渉して、アサシンクリードオデッセイをコントローラでまともにプレイできません。

なのでしょうがなくハンコンをUSB穴から抜きます。

で、車ゲーするときにハンコンまたさすんですが、今度はProject Cars2が変で、設定なにも変えてないし表示もあってるのに、ハンドル、アクセル、ブレーキ、クラッチとか再設定しないと動きません。

assetto corsaは文句言わずに動きます。なんなんだ。なんか上手く回避できないのかな。

ロジクールのゲーミングソフトウェアを上手く設定すると回避できそうな気もするけど・・

めんどくさい。

話は変わりますが、assetto corsaのフロントエンドになるソフトウェア、Content Managerっていう便利なのがあるんですが、こいつ、寄付しないと機能制限かかってるので寄付しました。額はいくらでもいいっていうんで、100円にしようと思ってクレカの番号コピペしてGO!ってしたら「このカードは使えません」とかイミフなこと言われたので、同じカードに紐づいてるPayPalから寄付しました。腹がたったのでたったの1円。

支払い完了のメールはペイパルからきたけど、肝心の解除コードがこない。

なんやねん。1円じゃさすがにあかんのか?

とか思ってたんですが1日待てばきました。

参考までに。


【映画】ノルウェイの森(たぶん3回目)

今日家でみました。

昔映画館で観たときのレビューがこれhttp://hebosugi.seesaa.net/article/383018050.html

2時間ずっと引き込まれたのは一緒ですが、10年近く経ってるので今とわりと感想が違います。

・直子がキチガイすぎる。「幻聴」ってワードはでてくるけど、何の病気かはっきりしない。

・まつけんのS〇Xがワンパターン。なんか変な体位。僕はあんな体位でしたことない。

・さすが元が春樹の文学作品なだけあって、素晴らしいフレーズが山ほど入ってる。

例えば、最初のほうでいえば直子の「人間って、18と19を繰り返したらいいと思うの。19歳になったら次は18歳になって、18歳の次は19歳になるの」とか、ナガサワの「それはハツミの問題であっておれの問題じゃない」とか。もうファンにはたまらない震えるフレーズがいっぱい。

・ハツミさんまで死んでた。人死にすぎ。

・今の水原希子はそれほど好きじゃないんだけど、今作中の彼女はとてもキュートで好きにならざるを得ない。直子の対称と思われ。

・しかし最後レイコさん、直子の葬式(ギターでいっぱい曲弾く)が省かれてたため、なんのためにまつけんの元をやりに訪れたのかが不明でただのエロばばあにみえる。

まぁ、僕は新しい映画を見るより、同じの何回も見るほうが好きな人間ですよ。

ちなみにノルウェイの森は、大抵の国ではNorwegian Woodと訳されてますが、一部の国ではTokyo Bluesと訳されていて、ハルキ本人が軽く嘆いてましたw


【吉本】岡本社長、完全に松本の操り人形。恫喝についてはしどろもどろ

岡本社長の会見がありました。

冒頭の説明は、完全に昨日まっちゃんがワイドナショーで言ってたことを全て取り入れるという操り人形状態ww

宮迫と亮の復帰を全力サポートww

ただ、恫喝問題

「勝手に会見やったら連帯責任で全員クビにする。おれにはその力がある」

「テープ回してないやろな」

とか諸々の発言をしたかどうかについてはなかなか認めない。

そういった意味のことは「場をなごます意味で」言ったかもしれない。とかかなり厳しい言い方で逃げてるけど、全然逃げれてないww

自らの処分については会長(大崎)といっしょに1年間、給与半分とのことだけど、降格すべきだよな。

それにしても、序盤頑張って泣いたなーww噓泣きバレバレやんw


【assetto corsa日記】頭文字D峠攻め

ドリフト仕様の車なんて滑りまくってまともに扱えなかったんですが、慣れてきました。

haruna driftっていう有志が作ったMODのコースが広くてドリフトやりやすいのでこればっかやってます。(秋名と思われ)

ドリフト仕様の車を無駄に滑らさないためには、アクセルワークを繊細にする必要あり。

いきなりベタ踏みとかしたら滑ります。ゆっくり踏み込んでいく。

で、ドリフトしたいカーブでは僕は簡単なハンドブレーキをきっかけにしてドリフトしてます。

これで、ほぼ、グリップ走行と同じくらいのタイムが出るようになってきました。

86限定でやる限り、やっぱ漫画通りドリフトしたほうが極めると速いのかもしれない。


ABCお笑いグランプリ。エンペラー優勝おめでとう!

今日のABCお笑いグランプリはここ数年の賞レースの中でも屈指の出来。

M-1に近いレベル。

各4組でA、B、Cグループに分かれて、それぞれのグループから1組勝ち抜け。

その抜けた3組で決勝。

どのグループもみんな(といっては嘘。例外はいた)面白かったし、決勝なんてマジで誰が優勝してもおかしくなかった。

でも、大抵の賞レースでみられる傾向通り、1本目と趣向を変えてきたのが勝った。

エンペラー(僕も初見でした)は1本目漫才、2本目コントと変えてきたのがよかったか!?

人生今日で変わったろうな。