別の疾患一覧

酷い食あたり(?)

昨晩は、酷い食あたりかなにかで午後8時頃から深夜1時ごろまで布団にくるまってときどき吐いたり、正露丸飲んだりして大変でした。

嫁は食あたりになってないし、僕は夕飯前からなんかおかしな兆しがあったので食あたりではないかもしれませんが。。嫁には「胃腸風邪」とか言われました。

それにしてもめちゃくちゃ苦しかったです。マジで。

ブログ更新できない日なんてここ何年もなかったのに、昨日だけはマジでそんなことできる気力は残ってなかったです。脂汗が止まらなかった。インフルよりきつかったです。

熱はなかったけど。とにかく胃が気持ち悪い。何回も吐きました。胃の中が空になるまで。

で、午前1時くらいに「だいぶ楽になったなぁ」と思ってたら気が付いたら4時。

やっと薬を飲んで本格的に寝れました。

夕方5時まで寝てました。

食欲も出てきてて、うどん食べました。

あーよかった。治って。あんなしんどいのはもうごめんだ。


左手の小指はあいかわらず痺れてます

ビタミン剤飲んでるけど一向に治らず。

手術するのもダウンタイム大変そうなのでこのまま痺れと付き合っていこうかなと。

なんかこのやや不自由な生活にも慣れてきたし。

困るのはキーボード叩くときだけだし。

 


肘部管症候群

今日は、総合病院に検査結果を聞きにいってきました。

やはり、肘のところで神経が圧迫されてて、それが原因で左手小指付近にしびれがでてるらしい。

酷くなるようなら手術も考えなくはないが、今は割とよくなってきてるのでこのまま投薬治療かな。ということを言われました。

かかりつけの整形外科宛てのお手紙を書いてもらって、自宅に郵送してくれることになりました。前は冷たいと思った若い医者だったが、今日はだいぶんマシだった。むしろ親身だった。

病名を聞くと、「肘部管症候群」ということで、これは肘の手根管症候群のようなものだそうです。

あんまり肘を曲げてるとダメなようで、酷使するともっとダメ。

だけどだいぶマシになってるし、このまま症状消えないかなー


手のしびれ、神経伝導検査をやってきた

午前10時に予約。9時50分頃に受付を済ますや否やすぐさま番号を呼ばれた。

マスクしてるからきれいかどうかはわからないけど、若い女性の技師さん。

部屋に呼びこまれる。二人だけの密室w

ベッドに寝かされて検査が始まる。

まず、右手から。

ぼく「しびれてるのは左手なんですけどー」

技師さん「先生から両手のデータとって比較したいとのことです」

なるほど。

なんか電極貼られてそことは違うところに器具を押し当てて電流を流してるみたい。

腕がビクンビクンする。

腕が跳ね上がるって感じ。結構きつい。

事前に1時間くらいかかる検査と言われてただけあって、確かに右手だけで30分くらい経った。

次に左手。

このとき、ベッドの頭の位置を反対にして、左手を技師さんに近いほうにする。

すると検査中、左手がビクンビクンなって跳ね上がったとき、結構頻繁に技師さんの腕(素肌)に当たる。なんか、すごくイイ!!!

変態だなw

変態だからいいけどw

この左手やってるときは、機械の画面が覗けたんだけど、素人目に見ても、小指あたりを検査してるときは波形の大きさが小さかったような気がする。

技師さんに聞いてみたんだけど、

技師さん「私からは何も言えないんです。レポートにまとめて先生に渡します。」

とのこと。

結果を聞きに行くのは20日(火)

これで原因わかるといいなぁ。わからなくてまだやろうとすると、首のあたりのMRIとかになるかもしれないって。


【左手のしびれ】神経伝導検査

昨日総合病院に診察にいってきました。

脳ではないとクリニックでは言われたものの、あっさりと頭部CT取られました。高い・・・

で、若い医師が僕の手とか肘のあたりとかを押さえたり力入れさしたりしてなんかいろいろ触診してました。

で、次回「神経伝導検査」というのをやるそうです。30分から1時間かかる検査のようです。

医師「たぶん投薬治療になると思うけどね」

ぼく「飲んでるけど治らないんですけど」

医師「根本治療じゃないからね」

結構冷たい医師でしたw

原因わかっても治らない可能性高そう。

勝手に消失してくれるのを祈るしかない。