さすがにまっすぐ午前10時すぎまで寝ました。
ただ、起きてからも眠気が結構残ってる。
困ったもんだ。
やっぱ、飲むのは次の日が平日なら4錠、休みなら5錠にしよう。
ま、そもそもレボトミンって、躁鬱相手には4錠までしか処方できなくって、うちの主治医の独断で8錠までだせてるんです。
だから、ほんとに躁転したら8錠。それでもおさまらないなら入院ってコースですね。
さすがにまっすぐ午前10時すぎまで寝ました。
ただ、起きてからも眠気が結構残ってる。
困ったもんだ。
やっぱ、飲むのは次の日が平日なら4錠、休みなら5錠にしよう。
ま、そもそもレボトミンって、躁鬱相手には4錠までしか処方できなくって、うちの主治医の独断で8錠までだせてるんです。
だから、ほんとに躁転したら8錠。それでもおさまらないなら入院ってコースですね。
shareXという、多機能画面キャプチャーフリーソフトと、トリプルディスプレイでマウスカーソルを見失うことが多いので、マウスカーソルを大きくしたり自在なデザインから選んだりできる、steamで600円くらいで買える、yolomouseってのを使ってます。
で、詰めチャレで問題間違ったとき、shareXの「領域キャプチャー」のホットキー押して、ウインドウに持っていったら、勝手に認識して「ここ?」みたいにやってくれる機能がすごいよかったんだけど、なんかyolomouseいじってたらおかしくなって、自動認識ができなくなった。
yolomouseもいろいろいじってみたんだけど、どうもうまく行ったりいかなかったりで安定しないので、もうあきらめて、「領域キャプチャー」じゃなく、「アクティブウィンドウをキャプチャー」にかえました。これだけで、ずいぶんぼくの作業は楽になる。
ついでにホットキーも、若干干渉する今までのF10から、このキーボードだからついてるってようなmusic→みたいなのとmusic stopにしました。
music stopは、shareXの画像フォルダを開きたいときのホットキー。
意外と使うんで。
昨晩は、5錠ぶっこんでみました。
というのも、今日が休みだから。
そしたら、今朝は、何時かに一回覚醒したような気はしますが、基本ずっと寝て、朝9時半くらいに起きたと思う。
今週はなんと3連休なので、明日も休み。
これは、6錠ぶっこんでみるチャンス。
今晩、6錠ぶっこんでみます。
今の遠近両用メガネ、作ったの1年半前くらいなんだけど、老眼が進んでるからか、もうちょっと合ってないんですよねー
で、ちょうどクリスマスプレゼントにいいなと思ったので嫁に買ってもらうことに。
度はちょっと強めにしてもらいました。
度数計ったあと、フレーム選び。
安いフレームだと6600円くらいからあるし、ブラックフライデーで安くなってるフレームもたくさんあるんですが、圧倒的恰好よさを誇るフレームは15000円!
ちなみに、今してるメガネは鼻パッドなしで、そのままだとだんだんズレて前に落ちてくるので後ろにそれ用のゴムで止めてます。それがまたストレス。
たかがメガネの付けはずしに若干ストレスがかかるというストレス。
なので、たぶん生まれて初めて、鼻パッドありにしました。壊れやすいかなぁ?
まぁ保証ついてるから壊れてもいいんだけど、行くのがちょっとめんどくさいな。
しかし、ブラックフライデーでやすくなって9000円台になってるフレームじゃなく、太っ腹に15000円のフレームのやつ買ってくれた嫁には感謝ですわ。
ま、レンズの取り寄せとかで10日かかると言われたので、来週でもまだできてないんですけどね。
その後中華。食いすぎたw
メーカー様よりライセンス提供を受け、データ復元ソフト「RecoveryFOX AI」を試してみました。
■検証内容
USBメモリに入れた動画ファイルを削除し、復元できるかテスト。
今回は32GBのUSBメモリでテストしました。
実験①
普通にNTFSで完全フォーマットしたUSBメモリに動画3つ入れ、削除後、復元できるか?
→できます。すごい簡単です。3つくらいであればすぐです。
ちなみに、画面はこんな感じ。
使い方に難しいことは何もなく、説明書もなにもいらなかったです。
実験②
さきほどの動画3つは消したままで、USBメモリだいたいいっぱいになるまで他の動画をぶち込みました。
そしてクイックフォーマット。
そしてスキャン→復元。
32GBほぼいっぱいだと、それなりに時間はかかりますが、恐らく全部のファイルが復旧されたかと。
不思議なことに、実験①で入れた3つの動画もまた復元されました。
たまたま上書きされない領域にいたのか、このソフトの性能なのかはちょっと不明です。
■感想
操作画面がシンプルで、迷わず使えました。
AIスキャンというものの力で、古い写真や破損した動画も直せる可能性がある。
スキャン速度、復元速度はあまり期待してはいけない。
(たぶんこれはどのリカバリーソフトにも共通して言えることだと思うが)
万が一の備えとして持っておくと安心だと思います。
公式サイト https://www.wonderfox.jp/