躁うつ病一覧

RE:双極性障害の公務員さん

双極性障害の公務員

僕は最近、悪夢をみますね。
デエビゴ飲んでいて眠れるんですけど。

デエビゴは悪夢みやすいって聞きますね。
主治医からはデエビゴは良い薬だから飲み続けましょうと言われてます。

一方、よく似た薬のベルソムラは悪夢はあまり聞かないので、ベルソムラに変えてもらうのはどうでしょう?
悪夢の内容は過去の嫌なことが主ですね。

ぼくも悪夢みるときは過去のことですね。

就職に失敗するとか単位足りないとかそういったことがよく出ますね。

中学時代からの親友の中で、一番アホ(学力はぼくより上ですがw)なやつがいて、そいつが夢の中に出てきたときはたいてい楽しい夢になりますね。

精神科病院は今では喫煙室なくなってるようですね。

やっぱそうですか。喫煙者にはきついですね。

ただ、保護室に入るほどの重症の場合、さすがに保護室では吸えないし、保護室期間の間にニコチン抜けていくんですけどね。

だけど習性で、病棟に出た瞬間、またタバコ吸い始めるという・・w

今はそうはいかないですねw
精神科に入院している患者さんの喫煙率は高かったですね。

やっぱ病んでる人はニコチンに頼りがちなんだと思いますよ。

タバコも悪いことばかりではないと思ってます。

 


最近寝すぎる

今はレボトミン飲んでません。必要ないくらい眠れるので。

毎晩、12時頃寝て、ほっとくと一旦8時とかに尿意で起きても、また寝て昼12時くらいになります。

しかしそれだとさすがに将棋の勉強する時間が取れないので、11時にiphoneのアラームかけておきました。

今日はそれで起きたけど、なんか寝起き悪かったなー

夢見てた。

ヘビースモーカーで、タバコがやめられない夢。

実際にはグッズ使ってやめられたんですが、タバコは美味い。

今でも、タバコ吸う友達との飲み会ではタバコ吸うことあります。

あの、ニコチンが体内に入ってきて、血管がキューっと締め付けられる感触がたまらない。

昔は精神科病棟に喫煙室あったけど、今は無いのかな。

喫煙する医者も大変だな。

あ、本題からそれてた。

寝すぎなので、一番長時間睡眠に寄与してそうな、ベルソムラを半分に割って飲んでみようかと。

ただ、ベルソムラは入眠作用もとても大きいので、それで眠れなくなったら元も子もない。

とりあえずの実験です。今日はやってみよう。


追加眠剤としてのベルソムラ

昨晩、使ってみました。

早めに寝たとはいえ、最初起きたのなんと3時前。

うそやろ!?

と思いつつ、おしっこしたあとベルソムラ1錠。

次に起きたら8時で、詰将棋始めたけどそれでも眠いので11時まで寝てました。

うまくいくかもしれない。この追加眠剤ベルソムラ。

ただ、1日2錠処方を主治医が許してくれるかどうかだな。


色々な業態の精神科、淘汰される順番

結論:淘汰の順番

  1. 精神科療養病棟(長期入院型)
  2. 精神科単科病院(慢性期中心・閉鎖病棟)
  3. 精神科デイケア(地域密着型)
  4. 心療内科クリニック(個人開業型)
  5. 行政系の精神保健相談機関
  6. 総合病院の精神科(採算次第で縮小)

淘汰されにくいのは、訪問診療・訪問看護、オンライン診療、精神科救急、認知症病棟などです。今後の精神医療は、「長期入院から地域・在宅医療へ」「対面診療からオンラインへ」という流れが加速すると考えられます。

詳しい理由まで書くと大変な量になるので、結論だけにしました。

詳しく知りたい方は、chatGPTにお問い合わせください。

あー、僕が通ってるのは2の精神科単科病院なんだけど、これ無くなったら痛いなー

公立だから安心していいのかな?

と思ってまたchatGPTに聞いてみたら確かに公立だと淘汰されにくいみたいですねー


色々な形態の精神医療施設があるが、業態全て網羅

chatGPTはお利巧。

ちょっと聞いただけでこんなに答えてくれた。

日本における精神医療施設には、さまざまな形態があります。以下に主要な業態を挙げます。

1. 精神科病院(単科病院・総合病院の精神科)

  • 精神科単科病院(精神疾患のみを扱う病院)
  • 総合病院の精神科(一般病院内の精神科病棟)

2. クリニック・診療所(外来診療中心)

  • 精神科クリニック(精神科専門の診療所)
  • 心療内科クリニック(心身症など、ストレス関連疾患も扱う)
  • メンタルクリニック(精神科・心療内科を兼ねることが多い)

3. 精神科デイケア・リハビリ施設

  • 精神科デイケア(通所してリハビリや生活訓練を受ける)
  • 作業所・就労支援施設(B型作業所など、就労支援を行う)

4. 入院専門施設

  • 精神科療養病棟(長期入院を前提とした病棟)
  • 急性期治療病棟(短期間の集中的治療を行う病棟)
  • 認知症治療病棟(認知症専門の病棟)
  • 閉鎖病棟(重度の患者向けの病棟)

5. 精神科訪問診療・訪問看護

  • 訪問精神科診療(医師が自宅に訪問し診療)
  • 訪問看護(精神科)(看護師が自宅での療養を支援)

6. 公的・行政機関の精神保健医療施設

  • 精神保健福祉センター(都道府県・政令市が運営する相談機関)
  • 保健所の精神保健相談(地域住民向けの相談窓口)
  • 精神鑑定・医療観察法病院(犯罪関連の精神鑑定を行う病院)

このように、日本の精神医療にはさまざまな施設形態があり、目的や患者の状態によって使い分けられています。

だってさ。

明日は、これらについて考察しようかな。