虚数の情緒、物理がわからん!

虚数の情緒、毎日読み進めてますが、今、第3章の物理の話にはいってますが、急に話がわからなくなってきてしまいました・・・

高校のとき、物理超得意で、高校物理はほとんど極めてたはずなんですがね・・・

今見ても、当たり前の公式がよく理解できない。

もちろん、位置エネルギーや運動エネルギーとかの概念はわかるし、式まで覚えてる。

だけど、力積とか言われるとちょっと戸惑うし、角運動量保存の法則とかいわれると

「は?へ?」

となる。

つまり、書いてる数式についていけてない。

相対論もついにでてきたけど、やっぱあんまよくわかんないままだったw

ちょっと、アレだな。

難しくなって、ついていけないから面白さが減ってるな。

最後まで読み通したあと、また興味に応じてちゃんと読み返す時期がくるだろう。

計算によると、10/19日あたりにこの本買って読み始めて、ほぼ3週間で750ページ

あと200ページくらい。

ということは、1週間あたり200ページ以上読んでることになる。

なので、のんびり読んでもまぁ、あと1週間ちょいでよめそう。

一回読んだら一旦しまおう。

また読む日がきっとくる。

というか、物理にいくまでの第一章とか第二章とか、もし孫が賢くて数学に興味ある子だったら、中学生になったころに贈呈したいな。

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