大昔に録画してあったこの2作品を、見返してみました。
たしか同年度の大作2つ。
どっちもさすがに面白い。1日に1本観れました。
「聲の形」もいいけど、やっぱ総合的には「君の名は」の方がよかったかな。
余韻の残る終わり方が印象的だった。
聲の形は、あれもし実話だったとしたら女ブスなら話にならないなw
躁うつ病でも楽しくやっていこー
大昔に録画してあったこの2作品を、見返してみました。
たしか同年度の大作2つ。
どっちもさすがに面白い。1日に1本観れました。
「聲の形」もいいけど、やっぱ総合的には「君の名は」の方がよかったかな。
余韻の残る終わり方が印象的だった。
聲の形は、あれもし実話だったとしたら女ブスなら話にならないなw
僕は理系なのに変なとこがあって、昔から4という数字が嫌いだったんですよ。
なんでって?4=死だからですよww
でも最近考えが変わりました。
大好きな数字3に、おまけ1ついて4になったんだと。
風呂で歌うときとかも、3曲歌ったあとおまけ1曲で4曲歌ってる。
寝る前音楽聴くときも、3曲聴いたあとおまけ1曲で4曲聴いて寝てる。
あ、そういえば夕食後以降のカフェイン(コーヒー)やめてるから、最近寝付きいいのかもしれない。知らず知らずのうちに夜カフェイン飲んでる方はご注意を。
嫁と観に行ってきました。
前日に席予約しといてよかったー
ほぼ全席埋まってましたよ。ミニシアターだけど。
3時間の長丁場の映画ですけど、全然飽きることなく、あっという間の3時間でした。
嫁も寝なかった。むしろ泣いてた。僕は理解が浅くて泣くシーンわからなかったw
それにしてもやっぱり村上春樹といえば、
・S〇X
・タバコ
・ウイスキー
なんだなぁ。と思いました。
もし興味持たれた方いましたら、原作読んでから観に行くことをおすすめします。
原作は、「女のいない男たち」の中の短編「ドライブ・マイ・カー」です。
あと、同作に含まれる別の短編「シェエラザード」も関わってくるので読むのおすすめです。
3時間の間、シアター内誰一人トイレに立つ人いなかったのはすごいと思います。
2本見ました。
主人公役の松田翔太とかいうやつの演技がクサすぎる。天才演じるってもっと簡単だろ。なんであそこまでクサい演技になるんだ。
ヒロインは、the final stageの戸田恵梨香はよかった。かわいい。
しかしrebornの方の多部未華子は許せない。許せないレベルのブサイク。見てて不愉快になる。もし見たい人がいたとしても、the final stageはまだいいにしてもrebornは見る価値ないっすよ。ストーリーもテンポ悪いし。ややこしいし。
やっぱこの手の一番手の作品はカイジだなぁ。藤原竜也がいい。
ビートたけしが作って歌ってる「浅草キッド」って歌を最近知りまして、結構いい曲だから気になってたらNetflixに同名の映画があることを発見。
見てみました。たけしが下積みの頃の話。
まーまー面白かったです。
最後のスタッフロールが面白かったw
「演技指導・・松村邦洋」
あと、ビートきよし役はナイツの土屋くんだったんだってさ。気づかなかったよ。
監督は劇団ひとり。
調べて読むとなんかひとりは使命感を持って作ったらしい。よーわからんけど。