お笑い一覧

【ダウプラ】改善されたことと、文句

先週くらいかな?

ダウプラのアプリが改善されました。

具体的には、毎週月曜更新の「ガキの使い」のフリートーク集(毎週10個ほどあがる)

が、たぶんもう200個くらいいってるんですが、今まで「新着」に辿りつくのがマジ大変でした。「続きから」を選んでも変なところから始まってしまうので、自力で「新着」を探すんですが、リモコン長押しでは遅いので、めっちゃ連打です。しかも200近く。

それが、10個単位でタブ(?)が分かれるようになり、新着がずいぶんと見つけやすくなりました。これはすごくいい改善。

ただ、文句を言いたいのは、基本ダウプラって、

・月、水、金に更新。月に基本2回、晩8時から生配信。

なんですが、月曜のボリュームが異常なんですよね。

月曜は基本、「過去作」で、「ガキの使い」が中心なんですが、「ガキの使い」の名シーンを10個ほど毎週入れてくるのはいいとして、それだけでまぁ30分はかかります。

それプラス、ガキの使いで人気だった企画、七変化だとか、今週だと「口パクベストテン?」が2回放送分かな?入ってくるのでそれで1時間近くかかるんですよね。

ついでに言うと、さらにここに「明日があるさ」も入ってくる。

一方、水、金は短いときは12分くらいで終わったりして消化不良です。

もうちょっとバランス考えて欲しいなぁ。

月水金それぞれ30~45分程度にまとめてくれると嬉しいんだけど。

ま、「明日があるさ」は嫁はみないのでぼくが一人でだいたい火曜に観てますが。

それにしても、まっちゃん、(今やってる)ガキの使いの関東のCMにマジでもう第3段?

くらい登場してるみたいっすねー

まずはガキの使いから地上波復帰?

ぼくの個人的意見としては、IPPONグランプリをまたやってほしいです。

ダウプラの大喜利企画は2つとも微妙。

ま、ガキの使いに出るならもちろん観るけど。


【お笑い】会場の違い(音響)

ここ2カ月ほどで2回、近隣によしもとの巡業が来たので、片方は嫁と、片方は嫁と娘と行ってきました。

先に行ったほうは、新喜劇なしで漫才ばっか。

生笑い飯、初めてみたよ。

長尺でやってくれてすげー面白かった。

他にもM-1ファイナリストも何組かいて豪華だった。

それはよかったんだけど、もう1か所の会場の方は、まず新喜劇から始まったんだけど、新喜劇って基本、地声でやるんですね。

会場の真ん中くらいの席だったんですが、聞こえにくくて。

ほんと聞こえにくくて。最初の方、何言ってるか全然わからんかった・・・

リハで音声チェックとかしてないのかな?まさかそんなことはないと思うけど・・

あと、公演中にギャーギャー言うガキんちょとか赤ちゃん。

あんなのよく連れてくるよ。

それとか、これは言っちゃダメなのかもしれないし、嫁にも言ったら怒られたけど、やっぱ書きたいのは、奇声を発する系の人。

それまでおとなしかったんだけど、漫才がツボにハマったのか、急に奇声発しはじめてビビった。

親(かどうかしらないけど)が「連れてきてあげたい」という気持ちは十分わかるけど、やっぱちょっと考えてもらわないとね。こっちもお金払って観に行ってるんだから。


まっちゃん、ついに地上波CMにでる!!

昨日のガキの使いの間のCMでこれが使われたんだってー!

この動画の約20秒地点くらいねー

黒かつら&黒ひげ&黒メガネしてるけど一瞬でわかるねー

存在感でかいねー

ところで、ダウプラの2/28かな?の生配信を見逃した!

アーカイブ残ってる!と思って観てみたらなんかキムとしょーもない絡みしてるだけだった。

30分近くも観てられないので途中でやめた。

キム嫌い。キムで笑ったことない。

おーい久馬で笑ったこともないけどね。


マッデンもギターもやらない

まだ鬱療養中なので、自分から行動する系の趣味は控えてます。

そのかわり、ダウプラ、「明日があるさ」の第6話を観ました。

期待してなかったんだけど、最後泣けた。

あと、関西情報ネットtenの、孫がお寿司屋を継ごうとする話も泣けた。

泣くことっていいことらしいよ。


【映画】「R100」松本人志監督作品を観ました

正直言って、これは信者以外みたらダメなやつですww

一応、公式(ダウプラ)からあらすじ概要を引用しときます

都内有名家具店に勤務する片山貴文には秘密があった。それは、謎のクラブ「ボンデージ」に入会してしまったということ。以降、様々なタイプの美女たちが片山の日常生活の中に突然現れ、彼をこれまで味わったことのない世界へと誘っていった。しかし内容は次第にエスカレートしていき、女性たちは彼の職場や家庭にも現れるようになる。耐えられなくなった片山はプレイの中止を求めるが、一向に受け入れられない。さらなる予測不能の事態が次々と巻き起こる中、果たして彼の運命は――!?

ぼくは信者なので100分間、それほど飽きずに見続けられましたが、信者じゃない人はたぶん最初の30分くらいで限界くると思う。

この映画のジャンルを必死で考えたんだけど、とても難しい。。

・コメディ

・サスペンス

・ドキュメンタリー

どれでもない。

その中で僕がようやくひねり出したジャンル(?)が、

「無意味・不条理・伏線回収無視映画」

もしくは「松本人志の思考実験」

松本人志映画でいえば、個人的感想だけど

さや侍>>大日本人・R100>しんぼる

となるかなぁ?

ま、こんな映画、たぶん客も入ってないだろうし、よしもとは大赤字だったでしょうねw

→調べた。興行収入約2億円。でも、たぶん製作費がその倍くらいはかかってそうなのでやっぱ赤字だとは思う。

テレビで儲けさせてもらってるので、よしもとも松本人志のわがままは大赤字でも聞いてあげようか。今までも全部映画はコケてると思うんだけども・・w

みたいなノリで作ったのかなーとか思いました。