ふと、長年の疑問をgeminiに聞いてみた。
「おれ、精神系の薬いっぱい飲んでるせいか、射精がうまくいかない。具体的には、絶頂感に近い感触はあるのに、何もでない。とか、完全には絶頂に達してないのに、微妙な快感(絶頂感に近い)のあと萎えるとか。これはあるある?」
gemini
「あるあるです。」
医学的には、「逆行性射精」とか「射精障害」と呼ばれる状態らしいです。
1.なぜ出ないのか(逆行性射精)
原因:薬(特にレボトミンなどの抗精神薬など)の作用で、膀胱の出口を閉める筋肉が緩んでしまうことがある
感覚:快感はあるので、脳は「射精した」と判断するが、物理的に外に出てないためスッキリ感がうすい
2.「中途半端に萎える」理由
セロトニンに作用する薬(セロクエルなど)の副作用でよく見られる「遅射(ちしゃ)」や「オーガニズムの減弱」の影響が考えられる。
→薬の作用で神経の感度が抑えられ、ピークに達するまでのハードルが上がってしまうため、脳が「もういいや」と途中でシャットダウンしてしまうらしい。
【自分の結論】
実生活に支障はないし、もうそれほど性に固執する歳でもない。薬による精神安定の方が大事なので、この問題は放置することに決めました。
#こういう話題は、やっぱchatGPTより、geminiの方がちゃんと答えてくれます。
あと、adsense関係との兼ね合いもあって、あえて専門用語に書き換えてるところもあります。