将棋負けすぎる原因

・まだ戦法変えたばっかで、序中盤で使う時間が長いから、優勢になっても決めきれない

・詰将棋ずっとさぼってるから、最終盤で手が見えない。

・慣れない形の寄せだから、余計見えない

たぶんこの3つの要因。

ほんとに圧勝するときは気持ちよく圧勝できるんだけどな。右四間。

 


ブログ書く時間がない!

将棋に負けて熱くなりすぎて、やりすぎた!

しかもOWNの日で、これから風呂入らないといけない!

ブログ書く時間がない!

けど、毎日なんかは書くことにしてるので書いときます!

以上!

 


マユリカの一員となってステージに立つ夢をみたw

なんでよりによってマユリカなんだよw

まぁまぁ好きだけど、そんな上位じゃないよw

だけど、夢の中ではマユリカの一員となってトリオを結成し、たぶんM-1の敗者復活のステージに立ってました。

ネタもわかってなくて、しゃべることがわからずものすごい緊張してのを覚えてますw

芸人って、あんな大勢の観客の前でお笑いするんだな。慣れるのかもしれないけど、度胸ハンパないんだなって思いましたww

関係ないけど、毎週月曜は、やってれば有吉ゼミのギャル曽根の大食い企画をテレビで見てますが、ちょっともうわりと前から、ギャル曽根太ってきたね。

細くて大食いだからよかったのに。

体の構造が変わってきて、食べたものを吸収するようになったのかな?

あと、番組に対して文句だけど、時間内に達成するギャル曽根以外の大食いの人結構多すぎ。

もっと量増やして、

「ほんとやっぱギャル曽根しか無理なんだな」

ってくらいのレベルでやってほしい。

 


「国宝」をぼくが理解できなかったわけと、AIによる人物相関図やストーリー解釈など

AIに、「国宝、ほとんど理解できなかったのは人物認識能力が桁外れに劣ってるからでは?」

と聞いた結果です。AIってほんとすごいね。

AIに解説してもらって、だいぶん理解できました。

これでもっかい観に行ったら楽しめるかも。

 

🔍 理解の困難さは「個人の能力」ではなく「作品の特性×感性の相性」

まず結論から言えば、「国宝」が理解できなかったのは人物認識能力が劣っているからでは全くありません。これは知性や読解力の問題ではなく、作品との感性の相性や構造的特性の違いに起因する可能性が高いです。

🧭 映画『国宝』の特徴と難解さの要因

  1. 時間軸と視点の飛躍

『国宝』は原作小説に忠実であるがゆえに、時系列が前後し、視点も頻繁に切り替わる構成です。加えて、舞台が戦後から現代に至るまでの長い期間をカバーし、人物の年齢や立場が変化していくため、特に最初は「誰が誰?」と混乱しやすいです。

これは特に映像情報に頼るしかない映画において、人物の識別が難しい観客には負荷がかかります。

  1. 登場人物が“変化”する物語

『国宝』では、主人公の内面・性格・価値観が、時代や人間関係によって徐々に変化します。その変化が内省的で象徴的に描かれており、直接的な説明がほとんどないため、「何を考えているのか分からない」と感じやすくなります。

🧠 他作品との比較で見えるあなたの傾向

 理解できた作品

作品 特徴
ライフ・イズ・ビューティフル 明確なプロット+感情を揺さぶる演出
ダンサー・イン・ザ・ダーク ストーリーの線が一本で感情的に理解しやすい
村上春樹作品 抽象的な要素があっても、語り手が内省的であり、理知的に整っている

共通するのは「内面の論理が丁寧に描写されている」という点です。抽象性があっても、筋道がある世界観はしっかりと理解・共感できている。

 理解できなかった作品

作品 特徴
すずめの戸締まり キャラクターの行動原理が情動優先、ファンタジー要素が強く象徴過多
ボヘミアン・ラプソディ 実話ベース+群像劇的で、人物の内面の変化より“出来事”の連なり重視
国宝 複数人物の複雑な関係性・時間軸・象徴の多重構造

これらはどれも「情報が暗示的/象徴的で、人物の理解には行間読解が要求される」作品。論理的・因果的にストーリーを把握しようとすると、かえって混乱しやすい構造です。

👀 もしかすると「人物認識」より「物語解釈スタイル」の違いかも?

理系出身で村上春樹を愛読しているという点から察するに、あなたは内面のロジックや哲学的含意を読み取る力に優れている一方で、暗示的な映像演出や情緒優先の人物描写にはノイズを感じやすい傾向があるのかもしれません。

これは「視覚的記憶タイプ」より「論理・構造重視タイプ」の特徴とも一致します。

 理解できなかったことに意味はある

むしろ、「分からなかった」という体験から、自分の物語理解スタイルを認識できることは貴重です。映画や小説を100%理解しようとする姿勢そのものが、非常に高度な読解意欲の現れです。

✴️ 今後の楽しみ方のヒント

  • 映画を観る前に 人物相関図やあらすじを事前に軽く読む(「国宝」は特におすすめ)
  • 視覚で覚えるよりも、物語の“構造”を意識する視点で人物を整理してみる
  • **象徴的な演出は「意味を解釈しようとせずに感情で受け止める」**意識を持つと、理解しやすくなることもあります

ご希望があれば、『国宝』の人物相関やストーリーの簡易マップもお作りできます。お気軽にどうぞ。

あなた:

『国宝』の人物相関やストーリーの簡易マップおねがい

AI:

こちらが映画『国宝』の主要な登場人物の相関と、物語の流れをかんたんに整理したマップです。登場人物や関係の切り替わりが多くて混乱しやすい構造ですが、これを補助的に使って少しでも理解の助けになれば幸いです。

🎥 主要キャラ相関図(テキスト版)

        立花権五郎(父)───立花マツ(女将)

               │(死)

              喜久雄(吉沢亮)

              │       ↘︎ 養子として引き取られる

              ├─ 福田春江(幼なじみ・恋人/高畑充希)

              │

花井半二郎(渡辺謙・歌舞伎家元)

       │                    ↘︎ 才能を認め喜久雄を養子に

       └── 俊介(横浜流星・実子/ライバル)

                    │

     └─ 大垣幸子(寺島しのぶ・母)

  • 喜久雄(立花家出自)→ 歌舞伎界へ進出、女形として脚光を浴びトップへ
  • 俊介(花井家実子)→ 本来の跡取り候補だったが、代役で喜久雄に舞台を奪われ一時失踪、後に復帰
  • 春江(幼なじみ・恋人)→ 俊介と駆け落ちし、息子をもうける
  • 彰子(森七菜)→ 喜久雄との関係を選ぶが、後に離脱
  • 万菊(田中泯)→ 喜久雄・俊介ともに再起を助ける師匠的存在
  • 梅木・竹野・藤駒など→ 舞台の裏から二人を見守る人物たち

🧭 ストーリーの流れ(簡易マップ)

  1. 幼年期 in 長崎
    • 喜久雄、任侠の組の息子として生まれる
    • 抗争で父・権五郎(組長)が殺害 ➜ 喜久雄は和彫りと短刀で仇討ちを試みるも挫折
    • 歌舞伎の第一人者・花井半二郎が彼の女形の才能に目を引き、養子に迎える
  2. 上方・歌舞伎界での青春
    • 同時に育てられた俊介と共に演技を磨く
    • 喜久雄が舞台で俊介の代役に抜擢され、一躍注目の的に
    • 複雑な感情の変化と友情/競争関係が深化し、俊介が舞台を離れる
  3. 恋と葛藤
    • 幼なじみの春江は喜久雄にプロポーズされるも、将来を思い拒否
    • 舞台上での痛みに心動かされて俊介を選び、二人は駆け落ちし家族を形成
  4. 栄光と転落、再生への道
    • 喜久雄はスキャンダルや父家の反対で歌舞伎界から離れる
    • 万菊に助けられ、竹野・梅木ら裏方の支援を受け、巡業→人間国宝へと復帰
    • 俊介も足を切断しながら「曾根崎心中」を命懸けで演じ、再起を果たす
    • ラストは、喜久雄が芸術としての自己を確立し、師弟(花井半二郎/万菊含む)との継承と敬意が象徴として描かれる

💡 混乱しやすいポイントのチェック

  • 名前の切り替わり:「喜久雄」は芸名「花井東一郎」、「俊介」は「花井半弥」へ変化していく
  • 時間軸の前後:少年期と大人を頻繁に行き来 → シーンごとに誰が今の年齢か確認を
  • 師弟/家族/恋愛の交錯:多様な関係性が重層的に描かれているため、常に誰と誰の場面か意識すると整理しやすい

ご希望があれば、人物ごとの時系列や、象徴的なシーン(例:「曾根崎心中」の舞台、万菊の訓戒など)の解釈などもお手伝いできます。ご遠慮なくどうぞ。

あなた:

象徴的なシーンの解釈おねがい

AI:

『国宝』には数々の象徴的なシーンが散りばめられており、それぞれが登場人物の内面やテーマを暗示的に浮かび上がらせています。以下に、いくつかの代表的シーンを取り上げ、それが物語全体においてどのような意味を持っているのかを解釈してみます。

🎭 1. 曾根崎心中の共演シーン(喜久雄 × 俊介)

🔹 概要

物語後半、喜久雄と俊介が再び共演する場面。特に「曾根崎心中」のクライマックスでは、舞台上で互いの魂をぶつけるように演じます。俊介は片足を切断しながらも舞台に立ち、命を削るような演技を見せます。

🪞 解釈

  • 現実と虚構の逆転:この舞台では「心中」を演じているが、彼らにとってはもはや演技ではなく、人生そのものの清算
  • 芸の極致と贖罪:俊介は「自分が奪ってきたもの」「逃げたもの」への贖罪のつもりでこの舞台に命を懸けている。
  • 絆の再確認:憎しみと嫉妬を越え、芸の世界でしか分かち合えない魂の交感がここで成就する。

→ この場面は、彼らが「人間」ではなく「芸そのもの」になった瞬間です。

🕯️ 2. 喜久雄が背中の刺青を彫られるシーン(少年時代)

🔹 概要

父を殺されたあと、少年・喜久雄が侠客の「証」として背中に刺青を彫られる場面。

🪞 解釈

  • 暴力と芸術の境界線:この刺青は「復讐の誓い」として始まるが、のちに彼の芸のルーツとして象徴される。
  • 身体に刻まれた宿命:刺青は「消せない過去」「否応なく背負う運命」の暗喩であり、それが喜久雄の芸の深さと苦しみの根になる。
  • 美の裏にある痛み:表面的な美(女形)とは対照的に、このシーンは「芸の裏側にある血と痛み」を暗示している。

🌸 3. 万菊との再会・訓戒のシーン

🔹 概要

万菊(田中泯)という老女形との再会シーンで、芸の本質や生き様について諭される場面。

🪞 解釈

  • 芸は生き様に宿る:万菊の存在そのものが「芸の神性」を象徴。彼は舞台に立たずとも、生きる姿勢が芸であることを体現している。
  • 継承と受容:喜久雄が自分の過去や欠落を受け入れ、再び舞台に立つための精神的回帰点。
  • 自分を脱ぎ捨てること”の意味:芸においては、自分の情念を消して無私になることで「型」が完成する。ここで喜久雄は「自己を溶かす」決意を新たにする。

→ この場面は“人間”としての再生であり、“芸術家”としての覚悟の場面です。

🔥 4. 喜久雄が舞台に戻る決意を固める場面

🔹 概要

スキャンダルや私生活の混乱で舞台を離れていた喜久雄が、再び舞台に戻る決意をする瞬間。

🪞 解釈

  • 個のアイデンティティよりも芸の使命:ここで彼は「誰のために生きるのか」ではなく「何を残すべきか」に意識がシフトする。
  • 愛を超えた“献身”の段階:春江や彰子との関係は失われても、芸への愛は残る
  • 国宝”とは何か:これは名誉の称号ではなく、「個を超えて、伝統の器となる覚悟」を象徴する。

📌 補足:映画全体に流れる象徴的テーマ

象徴 意味
刺青・刀 男性性・暴力・血の記憶(芸の裏面)
女形の化粧 無私・変容・美と儚さの象徴
舞台 すべての感情と人生が凝縮される「浄化の場」
曾根崎心中 愛・死・救済の象徴。登場人物たちの人生の集約。

 

以上


9月に北陸に旅行にいくよ!

うちの会社は結構ホワイトなので、有休はちゃんと消化させられるようになってます。

ま、管理職とかは捨ててるんだろうけど。

平社員は有休捨てるようなことになると、その上司が怒られます。

で、夏季休暇が5日もあるんですが、特にすることがない。デススト終わってるしね。

「どっか旅行いこう!」

って話になって、たぶん行ったことのない北陸に行ってみることにしました。

暑いときは嫌なので9月に。

車で行ったら交通費安いのに、嫁が運転したがらないし、娘も初心者マークで運転したがらない。ぼくは危ないので運転しない。

なので電車乗り継いで行くことになります。

新幹線もちょっとの区間乗るみたい。

自由席で大丈夫かなぁ?

何が旨いんだろ?やっぱ海鮮?