寝付きをよくする新ワード

「ひつじが眠い、ひつじが眠い、ひつじが眠い・・・・」

最近はこのワードの繰り返しで比較的短時間で眠りにつけてます。

なんでこんな言葉になったかというと、もともと

「ひつじが1匹、ひつじが2匹・・・」

ってのは、欧米からの輸入で、

one sheep,two sheep

sheepとsleepの発音が近いから眠りにつきやすいということ。

日本語にしたら全く意味ないw

ただ、「ひつじが」ってフレーズは長年脳に染みついてるのでそれを外すのは難しい。

じゃあ、その後に素直に「眠い」といれたらいいじゃん。数数えるのにも頭使っちゃうんだし。何も考えないほうがいいでしょ。

というわけで、「ひつじが眠い」で寝れます!

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『寝付きをよくする新ワード』へのコメント

  1. 名前:双極性障害の公務員 投稿日:2022/02/11(金) 08:26:34 ID:a42e3eb65 返信

    僕もこの病気になってから羊数えて寝てたことあります。
    睡眠の質をよくしたいです。
    ところで、フィギアスケートの羽生君も確かにナルシストですね。
    金メダルとったネイサンチェンには逆に謙虚さを感じます。
    ネイサンチェンは超名門イエール大学の学生らしいですね。賢い!
    羽生君の場合、独身で内村航平みたいに子どもに被害与えてない分はよいですが(笑)